2011年10月04日

栗、イガの中から大きな実

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丹波栗の木の下には茶色になっている毬栗やまだまだ木にぶら下がっていてもいいような青々とした(実際は緑色なのだか)毬栗まで落ちている。
毬栗がすでに口を開けたもの、そうでないもの、さまざま。
口を開けていないものも、足で踏んで左右にこじ開けて栗を出す。
栗の鬼皮が綺麗な艶のある茶色になっているものがほとんどだけど、中にはちょっと早いけど風で落とされちゃったというまだ白っぽいところが残るものまであった。
家にもって帰ってから、妻はこれらを湯がいて鬼皮を少し柔らかくしてから、くり坊?なるハサミのようなもので鬼皮を剥いていく。
渋皮煮をしたり、栗ご飯にしたり、食欲の秋は食べるものがたくさんある。
妻に感謝です。
私は最後の30個ほどしか剥きませんでした。妻の十分の一ほどかもしれない。
タグ:栗ご飯 丹波栗 渋煮 
posted by かんちゃん at 06:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれ
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